TIAM

kids fashion magazine

people

REIKO / PARIS

会社員とストリートダンサーの二足のわらじ東京生活を経て、パリ郊外移住を40代でスタート。一児の母。

instagram @snack_reiko

Jour147(フランス門限生活) 牛の背肉 

月に何度か、牛の赤身肉をどうしても食べたくなることがある。
いつもは無難にステーキ肉を買うけど、
マルシェや肉屋には色んな部位が置いてあるから、
見た目で直感で選んで見ようと思った。

選んだのは、basses-côtes。
背中の肉。

パリの高級料亭の板前さんがくれた割り下に10分くらい漬けて、
焼いたら、めちゃんこ旨かった!!!
柔らかいし、脂は少なくもたれない。

大量のマッシュルームがあったので、大きめに切ってハッシュドビーフにした。
それも美味かったー。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

thirteen + 10 =

PRbnr