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AYUMI NIBU / TOKYO

JUST ANOTHER SPACE / DIRECTOR

高校卒業後すぐに、渡豪、渡仏し、帰国後アパレルブランドに就職。

その後、再度ヨーロッパへ渡り、ロンドンのデザイン会社に勤務。
3年後日本に戻り、あらゆる業種の仕事を転々とし、クリエイティブスタジオANSWR(現THINKR)にたどり着く。

併設するGALLERY/SHOP/オルタナティブスペースでのマネージャー経験を経て、双子を妊娠、出産。現在はJUST ANOTHER SPACEに所属し、ディレクターとして従事する傍ら、”Have a piece of art in your life” をコンセプトとした子ども向けライフスタイルブランド「 VV3 (ベベトワ) 」を立ち上げ、2018年には、プロジェクト第一弾として、日本、US、EU (時々インド) を往来しているノマドアーティストNIKY ROEHREKEとのコラボレーションを実現。

今後VV3のさらなる展開はもちろん、子供のいる暮らしをより豊かにするための、新たなプロジェクト実現に向けて夢膨らませながら、日々、育児に奮闘中。

Website
http://vv3.tokyo/

体調不良で子連れのタイ旅行!さあ、どう楽しむ?! その2:屋台メシ諦めないで!

屋台メシは室内だって食べられる!?
デパート・サイアムパラゴンのフードコートに行ってみて!

今回、体調悪すぎて、直射日光浴びながら双子を連れて30度近い暑さの中、歩き回ることも、食べ回ることもしんどかった私が、大っ変お世話になったデパート。知らなかったけどフードコートが超充実してて、ケンタッキーとか一風堂とかのチェーンもあるけど、ちゃんとタイ屋台フードのエリアもあって、その中で美味しいお店にめぐりあえたら(野外ならではの臨場感、屋台感はもちろん劣るけど)味はリアル屋台超えてきちゃうかものクォリティー。
 
今回の旅行中、2回食べた(1回テイクアウトした)Sawang.
数多ある店舗の中で、このヌードルに出会えた私は本当にラッキー。

ちなみにこれは子供たちもお代わりした一品。(メニューの一番上。辛くないやつ)
もちろん辛いバージョンもある。

あと、ついでに!
3日以上バンコクに滞在する or 2年に一回以上タイに行く人は、このラビットカード作るべき!

スイカ的なやつで、駅で簡単にに手に入れられて、
フードコート使うと勝手に割引もしてくれる。

スタバでも使えるらしい。
このカウンターでチャージも簡単にできるよ。

あ!最後にもう一つ!
このフードコートの下に、まさかの水族館があります!!笑

フードコートでたらふく食べるチームと、
上でゆっくりお買い物したいチームと、
下で水族館に子をつれていくチームと、
3手に別れて行動するのもあり!

“屋内で ”本場屋台の味を求める人には、

このSiam Paragon1階のフードコートがおすすめ!

他にもたっくさんお店があるので、春巻き系、ヌードル系、フライ系色々試してみてほしい!

 

<サイアムパラゴン フードコート(Siam Paragon Food Court)>
【住所】Siam Paragon Ground Floor, 991 Rama1 Road, Pathumwan, Bangkok 10330
【営業時間】10:00~22:00

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