TIAM

kids fashion magazine

people

NAO NAKABA / TOKYO

NAO NAKABA / TOKYO

FREELANCE CREATOR
Mediam / DESIGNER
LAGUNAMOON / CREATIVE ADVISOR


10代より販売員を経験の後
デザイナーに転身。
その後アパレルブランド
"LAGUNAMOON"のクリエイティブディレクターを務め、現在はフリーランスとして活動中。

2018年8月に、ブランドや時代の壁を越え「形にとらわれず変化を楽しむ」ことをコンセプトにしたレディス・キッズブランド
"Mediam"をスタートさせる。

一男一女の2児の母。


Instagram
@nao_nakaba
@mediam_official


Mediam Offichal Web site
https://www.mediamconnect.com

思い出とPolaroid

大変お久しぶりでございます。

皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

 

家事、育児、仕事、常に時間と追いかけっこの毎日にちょっと「良い時間」を思い出させてくれたPolaroid Labのお話をしたいと思います。

 

私にとってPolaroid写真は、いつの時代も特別な存在だった。

 

何気ない瞬間が切り取られ「特別な瞬間」に変わる感覚や、気温や光で変わるノスタルジックな風合い。

画像が写し出されるまで待たなければならない、あの、ちょっともどかしい時間の存在さえも想いを馳せる大切なひと時だと感じて、たった一枚しか存在しないという特別感も相まって、手にした時になんとも幸せな気持ちになった事を思い出します。

 

撮った写真をすぐに見れて、いくらでも撮り直せるこの便利な時代。 

 

現代の利便性と古き良き趣きが出会ったのがPolaroid Lab。

 

スマホで撮った写真の中から、お気に入りを選び  想いを馳せる大切なひと時を経てPolaroid写真にできるという素晴らしく良いとこどりなこの機械。

もう戻れないあの日を振り返り、特別な一枚を選べるという贅沢。

 

わたしが一番残したかった瞬間はなんだろう?そう思った時、1番に浮かんだのは息子と娘が初めて出会ったあの時。

 

 

この写真を見つけた2人は取り合いに笑  

でも、Polaroid Labならもう一枚が叶う。

 

ちょっと待つ時間に “想うことを楽しむと、心が温かくなる。そんな気持ちをPolaroid Labが思い出させてくれました。

 

 

 

Instagram

https://www.instagram.com/mediam_official

Web site

https://www.mediamconnect.com

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

seven − five =

PRbnr