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REIKO / PARIS

会社員とストリートダンサーの二足のわらじ東京生活を経て、パリ郊外移住を40代でスタート。一児の母。

instagram @snack_reiko

Jour28(フランス門限生活) コロナPCR検査を受けた

今朝、コロナウィルス感染症のPCR検査を受けた。
街にあるラボ(検査をする場所)で、予約無しで受けられる。
10時に行くと外で10人くらい並んでいた。

おねーさんが出てきて、「はーい皆さん、保険証出して、ほら」と保険証を集めて中に戻った。
少し経つと名前が呼ばれ、受付で名前や住所、メールアドレスを聞かれる。
そしてまた外で待つ。
再び呼ばれ、今度は診察台へ。
検査用の容器の名前と生年月日、そしてメールアドレスに間違いがないかの確認。

ながーい綿棒を持ったマダムが、「マスタードが鼻にツンとくる感じよ」
と良い、鼻の奥の体液をとり終了。
今夜か明日には結果がメールで届くわよと言われた。

娘を寝かしつけた丁度その時、ピコンとメールが。
ネガティブでした。

費用はもちろん無料。
もしかして、私歩く病原体になってるかもと不安になった時、
すぐに検査が受けられるのは良いと思った。

感染はしてなかったが、コロナエチケットがゆるんでた自分に反省。
義母も、大家のマダムとムッシューも高齢。

<28日目の私>
手足の小指が霜焼けになった。
今回検査を受けようと思ったのは
ママ友がコロナの症例に霜焼けのような皮膚炎症がまれにあると言わたから。

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