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土屋鞄製造所が
Christmas Workshopを開催!

全国10店舗のランドセル専門店にて、2019年11月12月開催

 

1965年創業、株式会社土屋鞄製造所は、全国のランドセル専門店「童具店」にて、

ものづくり体験型イベント「まいにちWORKSHOP」を開催しています。

 

11月・12月のワークショップは、クリスマスツリーを彩る革のオーナメントづくり。

ランドセルの革と、自宅からお持ちいただいたボタンで、「革のジンジャーブレッドくん」をつくります。

また、つくったものを使って遊ぶレクリエーションもご用意。

クリスマスの特別な時間を楽しみながら、ものづくり体験を通して、子どもたちの心を育みます。

 

 2019年の「まいにちWORKSHOP」:ものを大切にする心を育む

 

毎年約1万人のお子さまにご参加いただく「まいにちWORKSHOP」。

ランドセルの余り革などを材料に、 職人と同じ道具で穴を開けたり、金具をつけたり。親子でものづくりをお楽しみいただけるイベントです。
今年度のテーマは、「ものを大切にする心を育む」。

お子さまの成長に長く寄り添うランドセルづくりを続ける土屋鞄製造所が、革を使ったものづくり体験を通して、ご家族で楽しみながらお子さまの「ものを大切にする心」を育むきっかけをお届けしています。

詳細:https://www.tsuchiya-randoseru.jp/c/workshop_start.php

 

 つくって楽しい!遊んで楽しい!クリスマス

 

11月を迎えると、冬の到来とともに、クリスマスシーズンに突入。

そこで、11月・12月の「まいにちWORKSHOP」では、クリスマスを彩るオーナメントの一つ、ジンジャーブレッドマンを革でつくります。

飾り付けは、自宅からお持ちいただいたボタンで。着れなくなってしまったけれど、

お気に入りだった服のボタンなどを活用して、自分だけの「ジンジャーブレッドくん」を誕生させます。

完成したら、それぞれの「ジンジャーブレッドくん」を使って遊びます。

クリスマスの特別な時間を感じていただける仕掛けも用意。内容は当日まで楽しみにお待ちください。

一時的なものづくりで終わるのではなく、つくったもので楽しみ、つくったものを大切にすることをクリスマスのテーマのもとで行います。
※ご自宅からボタンをお持ちいただきます。(店舗でのご用意もあり)

 

開催概要:11月・12月の「まいにちWORKSHOP」

 

【 革のジンジャーブレッドくんをつくろう 】
参加費:無料
対象年齢:小学生まで
開催店舗:童具店全10店舗
開催日程:2019年11月1日(金)~12月27日(金)※火曜定休(大阪・南町田は施設休館日に準ずる)
所要時間:約45分
時間:11:15 ~/12:15 ~/13:15 ~/14:15 ~/15:15~/16:15 ~/17:15 ~
参加方法:WEBサイトにて予約可能。詳細はWEBページをご覧ください。
※ご自宅からボタンをお持ちください。(店舗でのご用意もあります)
イベント詳細:https://www.tsuchiya-randoseru.jp/blog/detail.php?product_id=408

 

開催店舗

 

【東北】童具店・仙台
【関東】童具店・中目黒 / 童具店・南大沢 / 童具店・南町田 / 童具店・横浜
【中部】童具店・名古屋
【関西】童具店・大阪 / 童具店・神戸
【中国】童具店・広島
【九州】童具店・福岡

※11月13日(水)「南町田グランベリーパーク」内にオープンする南町田での開催は、12月1日(日)より開始いたします。
※西新井本店、軽井澤工房店では開催いたしません。
店舗詳細:https://www.tsuchiya-randoseru.jp/shop/list.php

 

 

 Instagramキャンペーン「あつまれ!#ちびっこ職人部」実施中!

お子さまが「まいにちWORKSHOP」に参加した際の写真や、つくったものの写真をInstagramで募集しています。投稿いただいた方の中から合計40名様に、おうちでものづくりが楽しめる「革の宝物入れ」をプレゼントします。
キャンペーン詳細:https://www.tsuchiya-randoseru.jp/contents/detail.php?product_id=405

 

■土屋鞄製造所(つちやかばんせいぞうしょ)

 

丈夫でシンプルなランドセル

土屋鞄のランドセルづくりは、1965年に創業者の土屋國男が自宅に併設した工房で始まりました。

半世紀以上にわたり鞄製造一筋に打ち込み、子どもたちが6年間安心して使える、丈夫でシンプルなものづくりを大切にしています。

 

 

職人の手仕事によるものづくり

子どもたちと6年間をともに過ごす特別な鞄だからこそ、150以上のパーツを使用、職人の300を超える手仕事によりつくられます。

西新井工房、軽井澤工房の他、2017年には長野県佐久市に「佐久工房」が仲間入りしました。

工房や職人の数とともに、製造できるランドセルの数も少しずつ増えています。

 

ものづくりへの思いを込めたランドセル専門店

工房を併設した西新井本店と軽井澤工房店、ランドセル専門店10店舗、合わせて12店舗を構えています。

木材やレンガを使用した落ち着きのある店内には、ランドセルの素材となる牛革や、ミシンなどを展示しており、

職人のものづくりを感じることができます。

また、2019年11月13日(水)には「南町田グランベリーパーク」内に新店舗「童具店・南町田」をオープンします。

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